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【第006号メルマガ】結局トクホってなんなの?/至福点について/大便の内訳/本当にあった三脈の怖い話他

こんにちは。中村ひろきです。

昨日はメルマガ第006号を発行しました。

メルマガ発行は毎月第1,3土曜日。月1杯のハイボール代で読めます。

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(バックナンバーは販売していません)

結局トクホってなんなの?

高価で有効成分が入っているゆえに、なんとなく体にいいイメージのあるトクホ。

国から許可を受けるために各食品メーカーは莫大な資金を投じていますが、その商品は「買い」なのでしょうか?

誰もが知っている「国民的サイダー」を例にとって検証してみます。

 

至福点について

レストランで新メニューを開発するのは料理人ですが、ロングセラーのお菓子を開発するのが「化学者」であることはあまり知られていません。

至福点によって完璧にコントロールされた食品の虜になってしまった場合、どのように依存を脱出すればいいのでしょうか。

精製糖やトランス脂肪酸をたっぷりと使った加工食品を、歴代の人類の99.9%は味わったことすらありません。

うえに、現代人は「未だかつて人類が口に入れたことのないもの」を、毎日欠かすことなく口にしているのです。

スーパーやコンビニで腹を満たすことが習慣化している人にはぜひとも見てほしいトピック。

 

大便の内訳

「食べれば食べるほど便はたくさん出る」

と勘違いしている人が多いのですが、事実はまったく違い、大食いの人ほど便秘なのです。

それを証拠に、誰もが1日3食ありつけなかった戦前の日本人の便量は、現代人の約3倍といわれています。

健康に関する情報として、第一の情報源に挙げられるテレビやネットですが、自分の大便ほどの「大(きな)便(り)」は存在しません。

なぜなら、人類の生命活動を極限まで突き詰めると「よく食べて、よく出す」だからです。

では、自分の大便から確かな情報を読み取るためには、まず何を知るべきなのでしょうか?

答えはメルマガの中にあります。

 

本当にあった三脈の怖い話

長野県松本市。

ここにぼくの二拠点生活先の家があるのですが、友達二人と訪れたこの場所で、奇怪な現象が起こりました。

その主役となるのが、古代中国の方位学。

鍼灸師のぼくにとって「脈を診て患者の状態を知る」ことは身近なテーマですが、まさかコレが護身法につながるとは思いもよりませんでした。

これまでのトピックとは一風変わった、世にも奇妙なお話です。

 

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そうそう、第001号は試し読みできますのでどうぞ。1万字くらいのボリュームあるのでご注意を。

(表紙イラスト:asobi.life

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